【FEEL BMW】 Motorrad Blog.

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■新しいアマチュア・ゴルファー向けゴルフ・トーナメント 「7’s GOLF」を開催
今春より展開中のプロジェクト「BMW 7 Competitions(セブン・コンペティション)」の一環として、アマチュア・ゴルファー向けゴルフ・トーナメント「7’s GOLF(セブンズ・ゴルフ)」を開催する。

「BMW 7 Competitions」は、ゴルフ、乗馬、クレー射撃、トライアスロン、クラシック・カー・ラリー、写真、そして、建築の7つの分野で、競技会やコンテストへ協賛し、各分野での最高峰に挑み続けるアスリートやアーティストをサポートするBMWの新プロジェクトである。

今回発表の「7’s GOLF」は、関東、関西の名門コースである「宝塚ゴルフ倶楽部 新コース」、および、「大利根カントリークラブ 東コース」で開催され、日本を代表する総勢15名のトップコーチと回るBMWが新たに開催するゴルフ・トーナメントである。
BMWのフラッグシップ・モデル「BMW 7シリーズ」の半年間貸与など、魅力ある賞品を用意する。


7’s Golf」開催概要:
・大会名:「BMW 7 Competitions “7’s GOLF” by BMW & Golf Digest」
・開催日:
・2014年11月10日(月)宝塚ゴルフ倶楽部 新コース
・2014年11月17日(月)大利根カントリークラブ 東コース
・競技方法: 個人戦・新ぺリア方式
※1パーティに1人日本を代表するトップコーチが同行、アドバイスを受けながらのプレー。

トーナメントの詳細、および、参加申し込み(エントリー締め切りは2014年9月7日)は、以下いずれかのウェブサイトを参照

Golf Digest スペシャル・ウェブサイト :
http://www.golfdigest.co.jp/special/1407BMW/

BMW スペシャル・ウェブサイト :
http://www.bmw.co.jp/jp/ja/general/news_events/campaign/20147sgolf/index.html




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■BMWワンタッチテント
これは旅のお供にぜひ・・・
2分で設置とのこと

テント:220×150×110cm
収納時:17×17×70cm











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■2013 New BMW R 1200 GS
BMW Motorradのベストセラー・モデルであり、かつ、世界で最も人気の高いツーリング・エンデューロ・モデルである「BMW R 1200 GS(アール・センニヒャク・ジーエス)」をフルモデル・チェンジし、全国のBMW Motorrad正規ディーラーで、2013年3月15日(金)より販売を開始すると発表した。

32年もの間、ツーリング・エンデューロのアイコン的存在であるBMW R 1200 GSは、コーナーの連続するカントリー・ロードにおけるスポーティな走行、ハイウェイでの高速走行、タンデム・シートに乗せたパッセンジャーとの快適なツーリング走行など、様々な場面においてBMW Motorradの「駆けぬける歓び」を提供する大型ツーリング・エンデューロとして、長年にわたり世界中の多くのモーターサイクル・ファンを魅了し続けている。

生産開始から9年を経た現行型BMW R 1200 GSは、極めて優れた総合コンセプトと革新的なテクノロジーで、生産台数はすでに17万台余にのぼり、世界で最も成功し、最も多くの台数を売り上げたエンデューロ・モデルである。今回発表のニュー・モデルは、このBMW R 1200 GSにあらゆる観点から改善を施し、新たな革新的テクノロジーを採用し、ツーリング・エンデューロ・セグメントにおける新たなベンチマークを確立するモデルである。

ニューBMW R 1200 GSに搭載される新型ボクサー・エンジン(排気量1,169 cc)は、最高出力92kW(125ps)/7,700rpm、最大トルク125Nm/6,500rpmの圧倒的なパワーを発揮。
燃料がシリンダー内を縦方向に流れる新しいコンセプトを採用したエンジンは、空冷式と水冷式を組み合わせたコンパクトな冷却システムを採用し、効率的かつ確実に駆動し、あらゆる場面で高トルクを発揮することが可能である。

また、アンチホッピング機能を備えた湿式クラッチ、スロットル・レスポンスを格段に向上すると共に精密な燃料供給量の制御が可能なEガス・システム等の新技術の採用により、より優れたライディング・パフォーマンスを実現している。

さらに、ニューBMW R 1200 GSは、様々な地形での走行において優れたパフォーマンスを発揮するため、メイン・フレームの強度をアップし、新設計のフロント・テレレバーとリアEVOパラレバーにより、走行安定性とステアリング精度を向上、かつ、路面状況に合わせてダンパー設定を自動的に調整するダイナミックESA(電子調整式サスペンション)を標準装備としている。

メーカー希望小売価格(消費税込み)

BMW R 1200 GS  1,169 cc空水冷式 水平対向2気筒エンジンDOHC
92kW(125ps)/7,700rpm 125Nm/6,500rpm 6速
¥2,199,000

ニューBMW R 1200 GSの主な技術的特徴。

・ツーリング・エンデューロ・セグメントにおける最高レベルの運動性能を実現するため、全く新たに設計された駆動システム。
・最高出力92kW(125ps)/7,700rpm、最大トルク125Nm/6,500rpmを発揮する新型ボクサー・エンジン(排気量1,169 cc)が、突出した動力性能を実現。
・燃料がシリンダー内を縦方向に流れるバーチカル・フロー式の冷却式シリンダーヘッドを採用し、より高い効率性と優れたパフォーマンスを発揮。
・空冷式と水冷式を組み合わせた冷却システムにより、最適なヒート・バランスを実現: 
F1マシンにも採用されているプレシジョン・クーリング方式を採用し、最も熱負荷がかかるエンジン部品をクーラントで冷却することにより、効率的かつコンパクトな冷却システムを実現。
・6速ギヤ・ボックスとアンチホッピング機能を備えた湿式クラッチをエンジンブロックに統合。
・最大限の出力曲線とトルク曲線を実現する直径52 mmのスロットル・バタフライを備えたインテーク・マニフォールド。
・最適な性能曲線と迫力あるボクサー・サウンドを実現する電子制御式エキゾースト・フラップ装備のエキゾースト・システム。
・BMW GSモデルに初めて採用されるEガス・システム: スロットル・バタフライを電子制御することにより、スロットルのレスポンスを格段に向上すると共に、精密な燃料供給量の制御が可能。
・セミ・アクティブ・サスペンションのダイナミックESA(電子調整式サスペンション)を標準装備: フロントとリアに装備されたホイール・スプリング・ストローク・センサーからのインプットにより、ダンパー設定を路面状況に合わせて自動的に調整。
・パ―シャリー・インテグラル式のBMW Motorrad ABSを標準装備(スイッチ・オフ機能付き)。
・「Rain」、「Road」、「Dynamic」、「Enduro」、「Enduro Pro」の5つの走行モードが選択可能: 3つの異なるスロットル特性の設定、オフロード走行用のエンデューロASCおよびABSの設定、さらに、各モードで異なるダイナミックESAの設定を組み合わせた5つの走行モードにより、個々のライダーの要求やあらゆる走行状況に完璧に適合。 
・鋼管製ブリッジタイプ・フレームにリア・フレームをボルト接続し、ねじれ剛性を高めた新型シャシー。
・軽量シャフト・ドライブ式セカンダリー・ドライブを車両左側に配置。
・新設計のフロント・テレレバー、リアのEVOパラレバーにより、優れた走行安定性と精密さを増したステアリング性能を実現。
・スイングアームを延長し、オフロード走行でのトラクションを向上。
・ニューBMW R 1200 GS専用にカスタマイズされたホイール/タイヤ・サイズ(フロント:120/70 R19、リア:170/60 R17)を採用。
・全面的に改良が施されたブレーキ・システム: フロントにBrembo社製ラジアル・マウント式のモノブロック・キャリパー、リアに2ピストン・フローティング・キャリパーと直径276 mmの大径ブレーキ・ディスク(従来型モデル:265 mm)を装備。
・LEDテクノロジーを採用したモーターサイクル用LEDヘッドライトを標準装備し、夜間における走行安全性をさらに向上。
・優れた防風・防水性を提供するウインドシールドは、人間工学的に最適な位置に配置された調整ダイアルにより、片手で容易に操作が可能。 
・前後方向に調整可能なハンドル・バーにより、走行快適性を向上。
・人間工学的に最適化された多段階調整式シート: フロント・シートは高さと傾きを、リア・シートは前後のポジションを調整することが可能で、ライダーおよびパッセンジャー共に完璧な着座位置に調節が可能。
・タンク周りの二―・グリップを最適化し、オフロード走行におけるより優れたスタンディング・ポジションを実現。
・最低地上高を+ 8 mmアップ。
・機能区分が変更された革新的な車両電気システムを新たに採用: CAN(コントローラー・エリア・ネットワーク)バス、および、LIN(ローカル・インターコネクト・ネットワーク)バスの技術をベースにした最新システムの採用により、従来システムに比べ、ケーブルの取り回しを大幅に削減(BMW K 1600 GT/GTLに続き、ニューBMW R 1200 GSに採用)。
・新型のメーターパネル、オンボードコンピューターを標準装備。
・BMW MotorradナビゲーターIV(アクセサリー・オプション)操作用マルチ・コントローラー: マルチ・コントローラーを左ハンドル・グリップ内側に配置することにより、前方の路面から視線をそらす時間を短縮し、かつ、ハンドル・バーに手を置いたまま操作が可能。
・BMW MotorradナビゲーターIVプレパレーションを標準装備。
・電子制御クルーズ・コントロールを設定(工場オプション)。
・グリップ・ヒーター標準装備。
・アルピン・ホワイト(ソリッド・カラー)、レーシング・レッド(ソリッド・カラー)、ブルー・ファイア(ソリッド・カラー)、サンダー・グレイ(メタリック・カラー)の4色のボディ・カラー。




























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■BMWグループとトヨタ、協業に関する正式契約を締結
FCシステム、スポーツカー、軽量化分野での協業に着手、リチウム空気電池技術の共同研究も開始

BMWグループ(ビー・エム・ダブリュー・グループ 以下、BMW)とトヨタ自動車株式会社(以下、トヨタ)は、サステイナブル・モビリティの実現に向け、長期的な戦略的協業関係構築の一環として、本日、「燃料電池(FC)システムの共同開発」「スポーツカーの共同開発」「軽量化技術の共同研究開発」に関する正式契約を締結した。
本契約は、昨年6月に締結した覚書に続くものである。 加えて、両社は、昨年3月に開始した次世代リチウムイオンバッテリー技術に関する共同研究について、第2フェーズとして、ポストリチウム電池であるリチウム空気電池技術の共同研究を開始することで正式契約を締結した。

主な契約内容は以下のとおり。

1. FCシステム

・BMWとトヨタは、ゼロエミッション社会の実現に向け、FC技術の普及を共通の目標とし、中長期的な協力を進めていく。
・2020年を目標に、両社の技術を持ち寄り、FC車の普及拡大を目指し、FCスタック・システムをはじめ、水素タンク・モーター・バッテリーなど、FC車の基本システム全般の共同開発を行う。
・また、FC車の普及に必要な、水素インフラの整備や規格・基準の策定に向け協力していく。


2. スポーツカー

・両社は、ミッドサイズのスポーツカーに搭載する共通のプラットフォームのコンセプトを決定するためのフィージビリティ・スタディを開始することで合意。
お客様によりご満足いただけるよう、両社の技術と知見を高いレベルで融合していく。
同フィージビリティ・スタディは、本年中に完了する予定。
その後、両社は、スポーツカーの共同開発に向けた将来の更なる協力について検討していく。 


3. 軽量化技術

・強化樹脂など先端材料を活用したボデー構造の軽量化技術の共同開発を行っていく
成果は共同開発するスポーツカーのプラットフォームや両社の他の車種にも織り込む予定。


4. ポストリチウムイオンバッテリー技術

・エネルギー密度や燃費の面で、現在のリチウム電池の性能を大幅に超えるリチウム空気電池を共同研究する。
BMWのノベルト・ライトホーファー取締役会会長は、「トヨタとBMWグループは将来の持続可能なモビリティの実現に向けた戦略的ビジョンを共有している。
これから迎える 技術的な変革期により、自動車業界全体が大きなチャレンジに直面するが、同時に好機でもあると認識している。
今回の協業は、両社の今後の継続的な発展にとり、重要な礎になると確信している」と語った。

トヨタの豊田章男社長は「提携合意から約1年、日々、BMWとの信頼関係が強固なものとなり、着実に次のステップへ進み続けていることに感激している。
ここからはいよいよ成果を出していくフェーズ。
今後、具体的な共同開発の中での『学び』を大切にしながら、『もっといいクルマづくり』という共通の目標に向かって、両社で切磋琢磨していきたい」と語った。

両社は2011年12月に、次世代環境車・環境技術における中長期的な協力関係の構築に合意。
その際、BMWからトヨタ モーター ヨーロッパへのディーゼルエンジン供給についても合意している。
BMWとトヨタは、長期的な戦略的パートナーとして、将来のサステイナブル・モビリティの実現に向け協力していく。



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■2013 The new BMW R 1200 GS.
装備の詳細ビデオHD画質



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■BMW DesignworksUSA Mouse
BMW DesignworksUSAが作るとこうなる・・・

てコンピュータマウス






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■BMW HP4 with Package Competition
1. 全体のコンセプトと車両特性
BMW MotorradのBMW HP4は、1,000ccクラスにおいて、これまでで最も軽量の4気筒スーパースポーツモデルです。
BMW S 1000 RR(略してRR)をベースにしたこの新しいスポーツモーターサイクルの最高出力は142 kW(193 PS)で、タンク容量の90%の燃料を充填してRace ABSを装備した状態での車両重量はわずか199 kgとなっています(Race ABSを装備した状態での乾燥重量は169 kg)。


2012年にワールドプレミアを果たすニューBMW HP4は、2005年に始まったBMW MotorradのHPモデルシリーズを引き継ぐモデルです。
ボクサーモデルのHP2 Enduro、HP2 Megamoto、HP2 Sportに続くBMW HP4は、HPファミリー初の4気筒モーターサイクルです。

HPレーベルはハイパフォーマンスの代名詞であり、HP4もまた卓越した敏捷性、パワー、そしてライディングダイナミクスを具現化したモデルとなっています。
それと同時に、極めて高品質な素材とインテリジェントなテクノロジーを駆使し、細かいディテールに至るまで入念に設計されています。
ひと言で言うなら、HP4は完璧に制御可能なパワーとスポーティな完全性を体現した1台となっています。


BMWのハイパフォーマンスモーターサイクルは真に卓越していて、正統派でありながらエクスクルーシブで、常に比較的稀少なモデルであり続けています。
これは、ニューBMW HP4にも当てはまります。各モーターサイクルのアッパーフォークブリッジには、その車両だけのHP4シリアルナンバーが消えることなく刻印されています。


際立った特徴として、ニューHP4は広範囲な装備と優れた設定により、複雑な変更を必要とせずに工場から出荷されたままの状態でサーキットで使用できることを挙げることができます。
しかしながら同時に、カントリーロードでのダイナミックなライディングに対しても大きなポテンシャルを秘めています。とはいえHP4は、一切の妥協を排し、スポーティな能力と走行ダイナミクスをS 1000 RRをも凌駕するまさに最高レベルで融合させています。



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■この世界的不景気の中、BMW絶好調
BMWグループ、上半期販売で過去最高を記録上半期販売台数90万539台、前年同期比8.1%増

「2012年通期販売新記録達成に明るい見通し」

BMWグループの2012年上半期世界販売台数は、前年同期を8.1%上回る90万539台となり、過去最高を記録した(2011年: 83万3,391台)。6月単月の世界販売台数も17万2,516台と、単月として過去2番目を記録した(2011年: 16万5,868台、+4.0%)

BMWブランドの6月世界販売台数は、前年同月を上回る13万9,869台となった(2011年: 13万4,444台、+4.0%)。上半期は74万7,064台(2011年: 68万9,884台)と、前年同期を8.3%上回った。
上半期のモデル別では、BMW 1シリーズ5ドア ハッチバックがとくに好調で、前年同期比51.0%増の9万台近く(8万9,490台)に達した(2011年: 5万9,249台)

なお、BMW 1シリーズ ハッチバックでは、9月にも3ドアモデルの発売を予定している。BMW 3シリーズ セダンも上半期は非常に好調で、13万5,976台と前年同期を15.4%上回った(2011年: 11万7,802台)。BMW X3も好調を維持し、前年同期比38.4%増の7万4,098台を達成した(2011年: 5万3,520台)。BMW 6シリーズも非常に高い評価を獲得、前年同期を222.0%も上回る1万台以上(1万346台)を売り上げた(2011年: 3,213台)。
なお、7月にはフラッグシップ・モデルのBMW 7シリーズおよびBMW X1のフェースリフトを世界の多くの市場に導入の予定で、BMWブランドの販売はこれによりさらに加速することが期待される。


MINIの6月世界販売台数は、前年同月比3.9%増の3万2,337台となった(2011年: 3万1,112台)。
上半期では、前年同期の14万1,915台より7.0%多い15万1,875台を記録した。
上半期のモデル別では、MINI Crossoverが好調を維持し、前年同期比23.4%増のほぼ5万台(4万9,588台)を達成した(2011年: 4万174台)。
また上半期の地域別では、アジアは中国本土が1万1,356台(2011年: 8,445台、+34.5%)、日本が8,332台(2011年: 6,312台、+32%)など、堅調に推移した。
米国でも前年同期の2万9,816台を7.5%上回る3万2,059台と堅調な伸びを示した。


BMWモーターサイクルの上半期世界販売台数は、前年同期をわずかに下回る5万9,189台(2011年: 6万580台、-2.3%)。
6月単月は1万271台(2011年: 1万1,831台、-13.2%)となった。
2012年下半期は販売増加へと弾みがつくものと期待しており、通期では過去最高となる見通しである。
また、ハスクバーナ・モーターサイクルは上半期6ヶ月連続で前年同月比増を記録した。
上半期全体では5,235台(2011年: 3,530台)と前年同期比48.3%増。さらに、6月単月は815台(2011年: 450台)と、前年同月を81.1%も上回った。


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■BMWスポーツバック
これは欲しいですね〜










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■BMW Mountainbike Cross Country 2011
まずもって。甚大なる被害にあわれた皆様に心よりお見舞い申し上げます。
テレビに映し出される映像は想像すらできない、すさまじいものですね。
ご無事を祈っております。

BMW Mountainbike Cross Country 2011 (in Perlweis mit blauer Wippe)
Rahmenhohe: M (47 cm), L (52 cm), XL (55 cm)
Rahmen: Aluminium, vollgefedert, BMW Design,
Gabel: Luftteleskopgabel Fox 32 FRL, 100 mm Federweg
Dampfer: Luft-Federelement Fox Float RP2 BV, 100 mm Federweg
Gewicht: 12,9 kg
Preis in Deutschland: 3.299 Euro



BMW Mountainbike Enduro 2011 (in Metallic Weis/Grun)
Rahmenhohe: M (45 cm), L (50 cm),
Rahmen: Aluminium, vollgefedert, mit Viergelenk-Hinterbau, BMW Design,
Gabel: Luftteleskopgabel Fox Talas 32 RL, 140 mm Federweg
Dampfer: Fox RP2 BV, 145 mm Federweg
Gewicht: 14,8 kg







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