【FEEL BMW】 Motorrad Blog.

BMW Motorrad Blog is a dynamic Object Oriented based open source portal script written in PHP.
【駆けぬけずにはいられない】 www.bmw-motorrad-de.com/ www.club-rt.net/ www.club-rt.org/ ビーエム.jp/
<< December 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
 
RECOMMEND
CATEGORIES
ARCHIVES
RECENT COMMENT
PROFILE
 
◆Club-RT Faceboo 始めました

みなさんこんにちは。

私自身、あまり使い方わからないのですが、クラブのFacebookを始めました。

どうぞ、どしどし、お友達申請をしてください。

https://www.facebook.com/bmw.motorrad.club

情報などこれからFBでお伝えするつもりです。


従いまして・・・長らく続けたこのBlogの更新は休止いたします。

こちらが便利な場合もありますので、削除はしませんが、更新頻度は少なくなります。

このBlog 2005年から続けています。

http://blog.bmw-motorrad-de.com/?day=20051021


はや、10年か〜



■New BMW S1000RR 絶好調
レースで絶好調のようです。
日本人では・・
12位 Hayato Takada (JP) 48,00ポイント


Starke BMW Performances in der neuen Superbike-Europameisterschaft und weitere Siege für die BMW S 1000 RR in Italien, Frankreich und Großbritannien.














▲このページの先頭へ
■2015 New BMW R1200RS 国内発表
スポーツとツーリングの両面を兼ね備えた新型モデル「BMW R 1200 RS(アール・センニヒャク・アールエス)」を、全国のBMW Motorrad正規ディーラーで6月5日より販売を開始すると発表した。

「RSモデル」の称号を与えられたBMW R 1200 RSは、BMW Motorradが誇る完成度の高いオールラウンド・タイプのモデルである。
スポーティでダイナミックなデザインと共に、ツーリングとスポーツの2つの相異なる性格を一台のモデルに融合させた独特の個性を持つモデルである。
ダイナミックな形状のハーフフェアリング、低く抑えられたフロントエンド、跳ね上げられたテールセクション等の特徴により、長くすらりとしたV型シェイプを作り出している。

BMW R 1200 RSに搭載されるボクサー・エンジンは、最高出力92kW(125ps)/7,750rpm、最大トルク125Nm/6,500rpmの圧倒的なパワーを発揮し、全回転域に渡って高いトルクを発生し、排気ガスは2-in-1タイプのエグゾースト・システムを通り、ダイナミックに角度が付けられたリヤ・サイレンサーから排出される。

BMW R 1200 RS

1,169 cc空水冷式
水平対向2気筒エンジンDOHC
92kW(125ps)/7,750rpm
125Nm/6,500rpm 6速

¥1,890,000

「ライディングモードPRO」の標準装備により、合計4種類の走行モードの選択が可能。走行条件にあわせて車両の緻密なセットアップが可能に

ライダーの個人的なニーズに適合させるため、ニューBMW R 1200 RSは、「レイン」、「ロード」の走行モードに加え、「ライディングモードPro」を標準装備とし「ダイナミック」と「ユーザー」のさらに2つの走行モードが選択可能である。
また、ABSの他に、リーン・アングル・センサー付きの「ダイナミック・トラクション・コントロール(DTC)」の採用により、優れた走行安全性を実現している。さらに、クラッチ操作なしに瞬時にシフトアップ/シフトダウンができる「ギアシフト・アシスタントPro」も標準装備する。

鋼管製ブリッジ・フレームとエンジンをダイレクトに固定。倒立テレスコピック・フォークとEVOパラレバー・サスペンション

BMW R 1200 RSのボクサー・エンジンは、新開発の鋼管製ブリッジ・フレームにダイレクトに接続されている。
フロントの倒立テレスコピック・フォークとリアのEVOパラレバーというBMW Motorradの伝統的なサスペンション・システムを継承しながらも、ステアリング精度や、走行安定性、ハンドルとブレーキの剛性はフレーム設計段階から最優先事項として開発され、スーパースポーツ・モデルBMW S 1000 RR由来の10本スポーク・ホイールを装着するなど、この新たなロードスター・モデルのための現代的な解釈を採り入れている。

あらゆる状況で最適の運動性能を実現する最新世代のダイナミックESA(電子調整式サスペンション) を標準装備

BMW R 1200 RSは、最新世代の電子式サスペンションであるダイナミックESA(電子調整式サスペンション)を標準装備とし、よりダイナミックなライディング・エクスペリエンスを提供する。ダイナミックESAは、「ロード」と「ダイナミック」の2つのダンパー・セットアップが選択可能で、路面状況や走行状態に応じて減衰力を自動的に調整する。

多様なキャラクターを演出する2つのカラー・バリエーション

カラー・バリエーションには、ルピン・ブルー・メタリックとグラニット・グレー・メタリック・マットの2種類を用意している。
ベーシックとなるルピン・ブルー・メタリックでは、マット・グラニット・グレー・メタリックの樹脂製フューエル・タンク・トリム・カバー、ブレーキ・キャリパーはブラック・アルマイトとなっている。

スタイル2となるグラニット・グレー・メタリック・マットにおいては、ステンレス製フューエル・タンク・トリム・カラー、ブレーキ・キャリパーはゴールド・アルマイト、さらに、ボディ同色のエンジン・スポイラーとなっている。

BMW R 1200 RSの主な特徴
・伝統的な水平対向ボクサー・ツイン・エンジン: 最高出力92kW(125ps)/7,750rpm、最大トルク125Nm/6,500rpmを発揮。
・ダイナミックで迫力あるロードスター・デザイン。
・ねじれ剛性を高めた鋼管製ブリッジ・フレームとダイレクトに接続されたエンジン。
・フロント倒立テレスコピック・フォーク、リアEVOパラレバーによる伝統的なサスペンション・システム。
・新設計された五角形デザインのエキゾースト・システム。
・「レイン」および「ロード」の走行モードに加え、「ダイナミック」、「ユーザー」の2つのモードを追加した「ライディングモードPro」を標準装備。
・ABS、リーン・アングル・センサー付きDTC(ダイナミック・トラクション・コントロール)の採用により、優れた走行安全性を実現。
・クラッチ操作なしに瞬時にシフトアップ/シフトダウンができるギアシフト・アシスタントProを標準装備。
・あらゆる状況で最適な走行特性を実現する最新世代のダイナミックESA(電子調整式サスペンション)を標準装備。
・4ピストン式ラジアル・マウント・キャリパーとABSを備えた高性能ブレーキ・システム。
・軽量な10本スポークのキャスト・ホイール。
・豊富な情報を提供する高性能のマルチ・ファンクション・メーターパネル。
・グリップヒーター、LEDターンインジケーターを標準装備。
・それぞれ独自のキャラクターを主張できる2種類のカラー・コンセプト:
ルピン・ブルー・メタリックおよびグラニット・グレー・メタリック・マット。
・豊富な専用アクセサリーと工場オプションの数々。
























▲このページの先頭へ
■BMW Motorrad stattet Polizei in Sardiniens Hauptstadt
BMW Motorrad stattet Polizei in Sardiniens Hauptstadt mit 15 BMW C evolutionaus. Emissionsfreie und effiziente Polizeieinsätze nach Barcelona nun auchin Cagliari.


















▲このページの先頭へ
■BMW Motorrad Japan initiiert Ignite Straight Six Project
R nineTに続き、ストレートシックスもカスタマイズ開始です。















▲このページの先頭へ
■Customizing-Angebot for the R nineT
タンクは手書き







▲このページの先頭へ
■BMWグループは2015年も好調を維持
BMWグループは2014年に再び最高記録を達成
BMWグループは2014年、営業成績において5年連続での最高記録を達成した。
「当社は前年度に、販売台数、売上高およびグループ利益における新記録とともに好調を維持しました」とライトホーファーは説明した。

BMWグループの推定によると、モーターサイクル部門では本年度も好調な事業発展が続く。
これには、ニュー・モデルであるR1200 RとRS、S 1000 RRとXR、F 800 Rが貢献すると考えられる。
年間で、BMWモーターサイクルの納車台数に関しては安定した増加が見込まれている。


モーターサイクル部門が大幅な利益増加を達成
モーターサイクル部門では、昨年、売上高が11.6%増の16億7,900万ユーロ(前年:15億400万ユーロ)に達した。
EBITは41.8%の大幅な伸びを見せ、1億1,200万ユーロ(前年:7,900万ユーロ)に上り、税引前利益は40.8%増の1億700万ユーロ(前年:7,600万ユーロ)に達した。納車台数は7.2%増の12万3,495台(前年:11万5,215台)に達し、市場全体よりも好調な発展を遂げた。
BMW Motorradの5大市場はドイツ、米国、フランス、イタリア、ブラジルであった。


▲このページの先頭へ
■REV’IT! パンツのフルカスタム
本日、お願いしていましたウエアが届きました。



通販といいましょうか、遠く離れた場所からのリフォームのお願いですが、そこはさすがの名職人!
ヌード寸法から、最適なゆとり幅を持たせて、このような
http://stat.ameba.jp/user_images/20150326/20/hirameckys/37/a5/j/o0480041813256519466.jpg
採寸表で、ドイツ人体型に作成してあるメッシュ地パンツを、日本人中年男性体型に詰めていただきました。

遠く離れているからゆえに完成後の心配もあるでしょうし、高価なウエアでもあるため、やり直しがきかない部分もありますが、私も既にこのウエアで4着目のリフォーム。
まったく心配も不安もありません。

いつも任せて安心の仕上がりは、まさに職人の成せる業。
今回も、生地的にメッシュ地でかなり大変であったと素人ながらにも想像できますが、リフォームされたパンツをはいた瞬間に・・・
「なんじゃ、こりゃ〜〜〜!!!!」
絶妙なパンツラインと、履き心地と、最適なゆとり幅!!
まさに、オーダーメイド感覚です。

しかも、どこで調整してあるのか「疑いの目」もって見ても、まったく素人にはわかりません。
裏地にしても、手を抜くどころか、余計に凝っているのか?加工の形跡すら残っていません。
決しておだてではないですが・・・・
とにかく、すばらしい〜〜!!の一言しか出てきません。

ミシンひとつで、ここまで完璧に直せるんですね〜
いや〜〜〜本当にすばらしい!!

もいっかい。すばらしい!!


肝心の?加工料は、ウエア代以上します。
正直、高いです。はい。
しかし、リフォームした後を見ると、決して高い金額ではない。
むしろ、安く感じられます。
それほどの出来栄えです。

世界に1着しかない、オーダーメイドパンツですし、10年近くは履くであろうウエアですので、この価格の結論はやはり「安い!」です。


最後に・・末娘が今春から大学に入学したことをFBに書き込んだところ、たくさんのお祝いプレゼントも同梱していただき、なんと心配りのあるお方・・
早速娘に届けにこれから広島へ行ってきます〜

最高の技術と、心配りで、リフォームを超えたお金には換えがたいものまで加工していただいた気がしております。
きっかけは、検索サイトで有名店?に片っ端から加工依頼メールを送り、ことごとく、断り続けられ・・・
検索ページ5ページ目ぐらいで、ふと目にとまり、駄目元で出した、短い依頼メール。

ところが、その返事は「任せてください!」
この太っ腹の返事に驚き、少しの期待と、大きな不安の中、依頼した初めのウエアの出来栄えを見て、こりゃすごい!
立て続けに残り3着もお任せしたしだいです。

何せ、上下で20万以上するウエアセット。
万が一・・とか機能性が落ちるんでは。。。
と、初めは不安が大きかったのも事実です。
が、
その不安は見事に打ち消され、いまや「任せてください!」の言葉に一切の偽りなし。

本当に、感謝、感謝です。

ありがとうございました〜

▲このページの先頭へ
■BMW MOTORRAD GS TROPHY JAPAN 2015
・BMW Motorrad最大の夏恒例オフロード・キャンプ・イベント。
・アドベンチャー系モーターサイクルで、林道ツーリングやスキルチャレンジを体感。
・西日本での初開催。
・初の試みとなるオンロードコースのみのコマ図ツーリングを実施(GS系以外のオンロードモデルでも参加可能)。
・開催期間 2015年5月29日(金)〜31日(日)。

2006年から過去9年にわたって開催し、BMW Motorrad GSモデルに代表されるアドベンチャー系モーターサイクルで、キャンプ地をベースにツーリングやスキルチャレンジを実施するBMW Motorrad最大のオフロード・キャンプ・イベント「BMW MOTORRAD GS TROPHY JAPAN 2015」を、2015年5月29日(金)から31日(日)まで、鳥取県若桜町で実施する。

今年は、中国地方において大山に次ぐ高峰である氷ノ山の山麓エリアに位置し、豊かな自然を体感できる充実した施設の「天空のリゾート氷ノ山」を拠点に、大自然でのキャンプと林道ツーリング、参加者のライディングスキルを競うスキル・チャレンジ・プログラムなどを行う。夜はキャンプファイアーを行うなど、休日を充実させる企画が目白押し。
鳥取の雄大な自然の中でBMW Motorradの魅力を存分に味わえるイベント・プログラムである。

開催概要

タイトル : 「BMW MOTORRAD GS TROPHY JAPAN 2015」
開催日 : 2015年5月29日(金)から31日(日)まで
開催場所 : 天空のリゾート氷ノ山及びその周辺(鳥取県八頭郡若桜町つく米635-13)
http://www.hyounosen.or.jp
内容 : コマ図ツーリング/スキルチャレンジ/キャンプイベントなど
*オフロード初心者を対象にしたビギナーズ・パックは、ビギナートレーニングを含む
参加台数 : 350台(申込先着)
参加資格 : 誓約書に同意でき、必ず任意保険に加入している車両での参加が可能な方
参加車両 : 一般公道走行可能な車両(BMW Motorrad以外の車両も参加可能)
参加費 : 一般参加/26,000円、ビギナーズトレーニング/31,000円(先着40名)
同乗者/13,000円(四輪車またはタンデムで参加し、観戦とキャンプのみの方)

スキルチャレンジ参加費用/2,000円
*キャンプサイト料・食事代含
*BMW Motorrad ディーラーでお申込みの場合、割引特典があり

応募概要

期間 : 2015年2月1日(日)から2015年5月22日(金)まで
申込方法 : BMW Motorrad公式ウェブサイトからエントリー用紙をダウンロード
URL http://www.bmw-motorrad.jp
必要事項を記入し、事務局にFAX(045-575-0291)
           *BMW Motorrad ディーラー経由でも申込可能

主催 : BMW Motorrad GS TROPHY JAPAN 2015 実行委員会
協賛 : コールマンジャパン株式会社、ピレリジャパン株式会社
後援 : 鳥取県
協力 : 天空のリゾート氷ノ山

スケジュール(予定)および各イベント内容紹介

【スケジュール/予定】

5/29(金)

プレラン(オンロード/オフロード)
ビギナートレーニング(ビギナーズパッケージ申込者のみ)
スキルチャレンジ(予選)

5/30(土)

開会式
コマ図ツーリング(オンロード/オフロード)
スキルチャレンジ(予選)
インターナショナルGSトロフィー2016予選会
スキルチャレンジ(決勝)
ナイトパーティー

5/31(日)

インターナショナルGSトロフィー2016予選会

【イベント内容紹介】

コマ図ツーリング

大自然の中を仲間とともに駆けぬける歓びを感じてもらうために、キャンプ地をベースとして豊富な林道を繋ぎ合わせたツーリングルートを設定。
走行時はルートマップ(コマ図等)を使用し、ラリー競技の醍醐味を体感することができる。
また、ルート上には、普段立ち入ることの出来ない作業用林道をはじめ、お薦めビュー・ポイントや休憩ポイントもあり、大自然の中でゆったりとした時間を過ごすことができる。

更に今回は、抜群のワインディングロードと鳥取県内の名所を巡るオンロード系のコマ図ツーリングを新設。オフロード走行が苦手なGSライダーをはじめ、GS系以外のオンロードモデルでも参加することが可能となった。
参加は個人、グループを問わない。

スキルチャレンジ

チャレンジ・セクションは、キャンプ場付近の特設会場に設定される。
減点および加点(クリアしたらポイント・ゲット)方式で、セクションによっては、タイムによるポイント加点もある。
今回は6 クラスを設定予定。

4 バルブGS/2 バルブGS/HP2 Enduro クラス/BMW F & G クラス/

BMW 以外の車両クラス/レディースクラス

参加者は、5月29日(金)、30日(土)の予選会を経て、上位入賞者は30日(土)の夕刻に実施される決勝ラウンドに駒を進める。
優勝者には、BMW Japanより<<GS乗り日本一>>の称号と優勝賞品が贈呈される。


ビギナートレーニング

ビギナーズパッケージのコンテンツで、オフロード初心者を対象としたトレーニングプログラム。
30日(土)のコマ図ツーリングを前にオフロード走行における基礎的な講習を実施。
BMW公認インストラクターがライダートレーニングのカリキュラムに準じて様々なレベルのライダーに対応する。

ナイトパーティー

5月30日(土)の夕食は、キャンプファイアーを囲みながら満天の星空のもとで、地元ならではの料理に舌鼓。
スキルチャレンジの表彰式をはじめ、各種ステージプログラムも展開され、全参加者が一同に集まり親睦を深める。
また、地元の方々の協力を得て、特産物などの販売も予定される。

キャンプ

標高約1000mに位置する氷ノ山キャンプ場は、抜群のロケーションを有し、その眺望は圧巻。施設的にも整備され、バンガローをはじめ大型テントが常設されるデッキサイトなども完備する。(共に別途料金/各自申込)

ホテル泊

今回は、テントなどのキャンプ用品をお持ちでない方を対象に、キャンプ場に隣接するホテルや民宿なども利用可能で、様々な形態の参加者を受け入れる体制を確保。
ナイトパーティーなどには送迎バスで移動することも可能。(共に別途料金/各自申込/キャンプ用品レンタルは無し)
※問い合わせ・お申し込み:高原の宿 氷太くん (電話)0858-82-1111

INTERNATIONAL GS TROPHY 2016 予選

「INTERNATIONAL GS TROPHY」は、もっとも過酷で、かつ楽しさと冒険に溢れる国際的なオフ  ロード・イベントである。
参加を表明した各国で予選が行われ、選ばれたファイナリストは、グランド・フィナーレの開催地(現在選定中)に集結し、数日間に渡りエキサイティングな特別試練や難解に挑む。
「BMW MOTORRAD GS TROPHY JAPAN」では、日本代表選手を決めるべく予選会を実施する。





▲このページの先頭へ
■2015 R1200R


▲このページの先頭へ
Powered by Motorrad Bolg designmaster tadami nasu