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■BMW Sports Trophy Team Marc VDS


雨のレースで絶好調の様子。
このまま販売しないのかな〜

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■開校26年目を迎えるBMW Driving Experience 2015年の開催
今年で日本開校26年目を迎える「BMW Driving Experience(ドライビング・エクスペリエンス)」の2015年開催概要を発表した。



2015年のBMW Driving Experienceは、6月6日から10月25日の間、4つのコース(コンパクト・スポーツ、アドバンスI、アドバンスII、インテンシブ)より合計10回開催する。各コースの定員は24名。

申し込みは先着順で、受付を4月13日(月)正午12:00より専用ウェブサイト(http://www.bmw.co.jp/dt)にて開始する。



BMW Driving Experienceは、ドイツで1977年にBMW ドライバー・トレーニングとして開校し、今年で38年目を迎える。ドライバーへの運転技術の向上と安全知識の普及を目指し、画期的実践的カリキュラムによる体験型安全運転講習としてスタートし、今や公共機関なども活用している。



日常では体験することの少ない、いざという時には実践しなければならない「急ハンドル」、「急ブレーキ」などの運転操作を自分の手で安全な場所で行い、「その体験を通じて、危険を回避する方法を知る。」というプログラムを主体にしている。

また、雪上、砂漠などでの体験型アドベンチャー・コース、ライフスタイル・コース、本格的なサーキット・コースなどのコース・バリエーションも充実している。ドライビング体験の浅いドライバーからベテラン・ドライバーの方までを対象に、安全運転の基本知識と技術を身につけ、改めて自動車本来の持つ運転する楽しさや、運転についての新しい発見をするプログラムである。



日本でのBMW Driving Experienceは、1987年にBMWドライバー・トレーニングとして試験開校し、1989年にドイツ以外の国で初めて本格的に開校した。

既に延べ500コース以上、13,000名以上が受講しており、安全運転講習のパイオニア的な存在である。



2015年のBMW Driving Experienceにおいては、優れた環境性能と卓越したパフォーマンスの両立を実現した「よりクリーンに、よりパワーを。

BMW EfficientDynamics(エフィシェントダイナミクス)」の設計思想に基づく革新技術を採用したクリーン・ディーゼル・モデルのBMW 320dや、新開発3気筒ガソリン・エンジンを搭載した新型218iアクティブ ツアラーなどをトレーニング車両として使用し、一滴のガソリンも無駄にすることなく且つダイナミックなドライビングを実践する「スムース・ドライビング」の要素を加味した環境性能を高めるドライビング・テクニックに焦点を当てる。



講師陣は、開校当初からのチーフ・インストラクター菰田 潔氏、シニア・インストラクターの萩原 秀輝氏に加え、佐藤 久実氏、五味 康隆氏、三浦 健光氏の5名である。



BMW Driving Experienceは、主催BMW Driving Experience事務局、監修ビー・エム・ダブリュー株式会社、で運営・実施している。











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■BMW 220iカブリオレ
新たなコンパクト・オープン・モデル「ニューBMW 2シリーズ カブリオレ」を、全国のBMW正規ディーラーにおいて、4月11日(土)より販売を開始すると発表した。

ニューBMW 2シリーズ カブリオレは、これまでに世界で13万台以上を販売したBMW 1シリーズ カブリオレの後継モデルとして導入される。このニューBMW 2シリーズ カブリオレは、取り回しの良いコンパクトなボディに、BMWらしいスポーティなプロポーションを融合したエレガントで美しいスタイリングが特徴である。
また、クラス最大のラゲッジ・ルーム容量(電動ソフトトップを閉めた状態: 335?)や優れた居住性を持つリヤ・シートなど、日常使いにおける高い実用性も備えた4シーター・オープン・モデルである。

ドライビング・ダイナミクスにおいては、セグメント唯一の後輪駆動コンセプトや、約50:50の理想的な前後重量配分により、スポーティで俊敏なハンドリング性能を実現。
また、走行中でも時速50km/h以下であれば、ボタン操作一つで僅か20秒で開閉可能な電動ソフトトップを備え、ルーフを開ければBMWならではの「駆けぬける歓び」を爽快なオープン・エア・ドライビングで堪能することができる。

装備面では、人間工学に基づき最適な運転環境を実現した「iDriveナビゲーション・システム」、歩行者検知機能付き「衝突回避・被害軽減ブレーキ」、車載の通信モジュールを利用し乗員の安全と車両の状態を見守る「BMW SOSコール」、「BMWテレサービス」など、利便性と安全性に優れた数々の機能を標準装備する。

220iカブリオレ Sport

2.0リッター直列4気筒DOHC
BMWツインパワー・ターボ・エンジン

135kW(184ps)/5,000rpm
270Nm(27.5kgm)/1,250-4,500rpm

8速
スポーツAT
? 5,250,000

220iカブリオレ Luxury
? 5,440,000

220iカブリオレ M Sport
? 5,660,000





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■The BMW X5 xDrive40e
BNWで初めての量産プラグイン・ハイブリッド・カーは、スポーツ・アクティビティ・ビークル(SAV)です。BMW X5 xDrive40eは、フルタイム四輪駆動システムとBMW EfficientDynamics(エフィシエント・ダイナミクス)テクノロジーのeDrive(イードライブ)の組み合わせにより、魅力的なスポーティさと卓越性、そして優れた効率性を獲得しています。BMWツインパワー・ターボ・テクノロジーを採用した4気筒ガソリン・エンジンと同期電気モーターによりシステム出力230 kW[313 ps]を実現するBMW X5 xDrive40eは、複合燃費で3.4〜3.3 リッター/100 km、および複合電力消費量で15.4〜15.3 kWh/100 kmを達成します。CO2排出量は78〜77 g/kmです(プラグイン・ハイブリッド車用EUテスト・サイクルでの数値、タイヤのサイズにより異なる)。

極めて効率的で、必要に応じて電気モーターのみによるエミッション・フリー・モビリティを可能にするBMW eDriveテクノロジーは、このスポーツ・アクティビティ・ビークルの卓越した走りを革新的なスタイルで実現するための道を拓きます。BMWX5 xDrive40eは、BMW iブランドのクルマに初めて導入されたテクノロジーとノウハウを受け継いでいます。プラグイン・ハイブリッド・パワートレーンによる持続可能な駆けぬける歓びのパイオニアがBMWi8であり、このたび初めて、コア・ブランドであるBMWモデルでも体験できるようになりました。











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■Design des BMW Z4 GTLM for das 12h-Rennen
40周年を記念しての新たなカラーリングBMW Z4 GTLM




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■東京マラソン2015
2015年2月22日(日)開催の東京マラソン2015へ5年連続でオフィシャル・スポンサーとして協賛する。先導車の「BMW 218i アクティブ ツアラー」をはじめ、大会車両として電気自動車「BMW i3(アイ・スリー)」など豊富なラインアップからなる21台のBMW車両を提供する。

また、東京マラソン2015は、第15回世界陸上競技選手権大会(北京)における男子代表選手の選考競技会も兼ねているため、日本人トップの男子選手に、公式副賞「日本人男子激励賞」として、「BMW 218iアクティブ ツアラー Mスポーツ」を贈呈する。

約3万6,000人のランナーを先導する「BMW 218i アクティブ ツアラー Mスポーツ」は、「青空。家族。BMW。」のフレーズでおなじみのプロモーション活動に象徴されるように、ファミリーでアクティブなライフスタイルを楽しむことを主眼に開発され、これまでのBMWにないコンセプトを打ち立てている。東京マラソンの先導車両はBMWのスポーツ・マインドをさらに磨きあげたMスポーツ仕様とし、同仕様に限って選択できるエストリル・ブルーのボディカラーに身を包んでいる。

全てのBMW車は、「よりクリーンに、よりパワーを。
BMW EfficientDynamics(エフィシェントダイナミクス)」の設計思想に基づき、燃料消費および排出ガスを削減しながら、「駆けぬける歓び」も最大化するという理念を実現している。この理念は傑出したパフォーマンスを発揮するアスリートにも共通することから、BMWは長期的に東京マラソンをサポートしている。


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■BMW M4 DTM Champion Edition
BMWのハイ・パフォーマンス・モデル、BMW M4クーペの全世界23台の特別限定車「BMW M4 DTM Champion Edition(ディーティーエム・チャンピオン・エディション)」を、日本にて限定5台で発売すると発表した。

本日より2015年2月末までの期間で、全国のBMW正規ディーラーにおいて購入希望予約の受付を行い、希望者多数の場合は3月上旬に購入当選者を抽選にて決定する。納車は、2015年5月からを予定している。

BMWモータースポーツは、ドイツ・ツーリング・カー選手権「DTM」において、2014年シーズンより新たにBMW M4で参戦しているが、新型モデル1年目にしてマルコ・ヴィットマン選手が年間ドライバー・チャンピオンに輝き、BMW M4の圧倒的なパフォーマンスと完成度の高さを証明した。今回発表のM4 DTM Champion Editionは、そのドライバー・チャンピオンを記念して導入する全世界特別限定車であり、マルコ・ヴィットマン選手の車両ナンバーと同じ数の世界23台限定モデルとなるが、そのうちの5台を日本で販売する(右ハンドル・7速 M DCTのみ)。

M4 DTM Champion Editionは、実際にマルコ・ヴィットマン選手がDTMで戦ったレース・カーの外観をモチーフとしている。エクステリアは、アルピン・ホワイトのボディ・カラーに、レース・カー同様のカラフルなラインが描かれたマット・ブラックの専用ボディ・フィルムをボンネットとトランク・リッドに装着し、オレンジのカラーで縁取られた専用ブラック・キドニー・グリルや、ブラックの塗装が施された19インチ・アロイ・ホイール、カーボン・ファイバー製フロント・スプリッターおよびリヤ・トランク・スポイラーなど、数々の特別装備を採用している。

インテリアは、ブラックのメリノ・レザー・シートに、ウォーク・ナッパ・レザー仕上げのインスツルメント・パネル、アルカンタラ仕上げのステアリング・ホイールや、カーボン/アルカンタラ・ハンド・ブレーキ・グリップなどが特別装備される。
さらに、カーボン・ファイバー製のインテリア・トリムには、マルコ・ヴィットマン選手のサインと共に全世界で23台限定であることを示すシリアル・ナンバーが施されるなど、スポーティかつ特別感あふれる室内空間としている。


BMW M4 DTM Champion Edition
3.0リッター直列6気筒DOHC Mツインパワー・ターボ・エンジン
317kW(431ps)/7,300rpm
550Nm(56.1kgm)/1,850-5,500rpm
7速M DCT
¥13,990,000










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■BMWアクティブ ツアラー CM
この車のサイズも含め、大変興味があります。
候補車一番乗り



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■BMWアクティブ ツアラーのTVCM
BMWアクティブ ツアラーのTVCMが、Mr.Children未発表新曲「fantasy」とタイアップ

テレビCM 「青空。家族。BMW。」のオンエアを開始。
CMソングには「Mr. Children」の未発表新曲「fantasy」を使用。

2014年12月より販売を開始したBMW初のファミリー向けコンパクト・モデル「ニューBMW アクティブ ツアラー」のテレビCM、「青空。家族。BMW。」を2015年1月1日より放映する。CMソングには日本を代表するアーティスト「Mr. Children」の未発表新曲、「fantasy」を使用する。

本テレビCMでは、BMWが初めてファミリー・カーを日本に導入するにあたり、「青空。家族。BMW。」をテーマに、これまでのBMWとは全く違うアプローチのコミュニケーションを展開。BMWのロゴ・デザインの由来でもある「青空」をモチーフに、初めて日本人ファミリーをCMに起用して、このクルマに乗って「家族」で出かけたくなるような気分を醸成する。また、CMソングの「fantasy」は、BMWアクティブ ツアラーのキャラクターに合致した疾走感溢れるロックナンバーである。

BMWで初めてのファミリー・カーであるアクティブ ツアラーは、家族でのドライブや、子供の送り迎えなど女性ドライバーの日常生活での足として、また、週末にアウトドアやスポーツなどアクティブなライフスタイルを愉しむクルマとしてなど、男性はもちろん女性から子供まで、家族の多様なニーズに合わせてオールマイティに活躍する。今回、このアクティブ ツアラーが、これまで以上に幅広い層が愉しめるBMWであることから、“大人から子どもまで幅広く共感できるアーティスト”であり、幅広い層に支持を受けているMr.Childrenとのコラボレーションが実現した。

また、BMWでは、アクティブツアラーの販売開始を期に、「アクティブ・ファミリー・プロジェクト」を発足させ、ファミリーやパートナーでの外出や遊びを、素敵に、豊かに、楽しくする様々なブランドと協力し、さまざまな企画を推進している。今回のテレビCMの演出では、プロジェクト・サポーターであるセレクトショップ「United Arrows Green Level(ユナイテッドアローズ グリーンレーベル)」から出演者の衣装を、玩具メーカー「BorneLund(ボーネルンド)」からは遊具の提供を受け、BMWアクティブ ツアラーと共にファミリー向けのライフスタイルを紹介している。

スペシャル・ウェブ・サイト:  http://bmw-activefamily.jp

BMW 2シリーズ アクティブ ツアラーについて
BMW初のファミリー向け小型車であるBMW 2シリーズ アクティブ ツアラーは、BMWならではのダイナミックなスタイリングとスポーティな運動性能に、MPVモデル(多目的車)のような広々とした室内空間と高い機能性・快適性を融合したBMW初の車両コンセプト「スポーツ・アクティビティ・ツアラー(SAT)」である。日本市場の特性を十分に考慮し、一般的な機械式駐車場にも収まる全幅1,800mm、全高1,550mmの取り回しの良いコンパクトなボディ・サイズとしながら、ひとクラス上の居住性を実現。広々とした室内空間と、アレンジ自在の後席とラゲッジ・ルームを備え、顧客の多彩な用途に合わせてオールマイティに活躍する。







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■BMW xDrive雪上特別試乗会
4輪駆動モデル「xDrive(エックスドライブ)モデル」の雪上における優れた走行性能を無料で体験できる「BMW xDrive雪上特別試乗会」を2012年度より実施しているが、本年度は、2014年12月26日(金)より新潟県苗場スキー場苗場プリンスホテルにて、および、2015年1月10日(土)より長野県白馬八方尾根スキー場にて開催する。

今回、パワフルかつダイナミックなスタイリングに加え、卓越したオフロード走行性能とともにオンロードにおける走行性能をより際立たせたSAV(スポーツ・アクティビティ・ビークル)モデルの「BMW X1(エックス・ワン)」、「BMW X3(エックス・スリー)」、「BMW X5(エックス・ファイブ)」に加え、本年10月より注文の受付を開始したニューBMW 2シリーズ アクティブ ツアラーのxDriveモデル「225i xDriveアクティブ ツアラー」をいち早く試乗車として用意する。

これらBMW xDriveモデルに搭載される「xDriveシステム」は、ステアリングの切れ角やホイールの回転速度などの車両データから、スリップする前にその兆候を察知し、瞬時に前後アクスルの駆動トルクを最適に配分するインテリジェント4輪駆動システムである。結果、雪道などの滑りやすい路面でも優れたトラクション性能を発揮し、高い走行安定性を実現する。


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