【FEEL BMW】 Motorrad Blog.

BMW Motorrad Blog is a dynamic Object Oriented based open source portal script written in PHP.
【駆けぬけずにはいられない】 www.bmw-motorrad-de.com/ www.club-rt.net/ www.club-rt.org/ ビーエム.jp/
<< December 2008 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
 
RECOMMEND
バイク
バイク
根本 健
RECOMMEND
サン電子 iPOD専用FMトランスミッター FMIP-301
サン電子 iPOD専用FMトランスミッター FMIP-301

●エンジン連動オートオペレーション機能
1.エンジン始動時にiPodの電源がONになります。
2.エンジン始動数秒後に、本機の自動再生機能によりiPodが再生状態になります。
3.エンジン停止時にはiPodが一時停止状態になります。
4.iPodが一時停止状態になった約2分後にiPodの電源がOFFになります。
RECOMMEND
CATEGORIES
RECENT COMMENT
PROFILE
 
■MINI Cooper S Convertible
●MINI Cooper S Convertible:

ツインスクロール・ターボチャージャーおよびダイレクト・インジェクションを採用した4気筒ガソリン・エンジン。

排気量:1,598 cc、最高出力:128 kW(175 ps)/5,500 rpm。
最大トルク:240 Nm/1,600〜5,000 rpm(オーバーブースト時260 Nm)。
0–100 km/h加速性能:7.4秒、最高速度:222 km/h。
EU基準による平均燃料消費量:
100 km 走行あたり6.4リッター、CO2排出量:153 g/km。


● MINI Cooper Convertible:

BMWグループのバルブトロニック・テクノロジーに基づく無段階可変バルブ・マネジメント・システムを採用した4気筒ガソリン・エンジン。

排気量:1,598 cc、最高出力:88 kW(120 ps)/6,000 rpm。
最大トルク:160 Nm/4,250 rpm。
0–100 km/h加速性能:9.8秒、最高速度:198 km/h。
EU基準による平均燃料消費量:
100 km 走行あたり5.7リッター、CO2排気量:137 g/km。











▲このページの先頭へ

■積雪20センチ
この時期、初雪は珍しくないけど・・・

積もっちゃうのは珍しいな〜〜


あわてて、タイヤ替えました。


GSは超大忙し、深夜12時営業でした。












▲このページの先頭へ
■初雪
気温0度


初雪が降ってきた〜〜














▲このページの先頭へ
■GSと砂漠
やっぱ、GSっていいな〜〜



なにか撮影してるのか、ヘルメットの上にカメラ付いてます。










▲このページの先頭へ
■EICMA 2008. Die neue BMW F 800 R
New BMW F 800 R











▲このページの先頭へ
■BMW最新ナビゲーション・システム
 目的地入力、ルート設定、地図表示機能を拡張したナビゲーション・システムであり、従来のシステムに比べ、ドライバーからの視認性が飛躍的に向上しています。さらに新しい高解像度画面は高いクオリティの画質を提供しています。
大型化された8.8インチ・ワイド・コントロール・ディスプレイは、ダッシュボード上方に組み込まれているため、運転中の視線の移動が最小限ですみ安全性を向上させていると共に、ダッシュボードと一体感のあるインテリア・デザインを実現しています。
また、この新型ナビゲーション・システムはミュージック・サーバーの機能もあわせもっており、CDチェンジャーの容量をはるかに超え、ハードディスクに音楽CD約220枚分*を保存することができます(*: CD 1枚あたり60分で計算)。 

新型iDriveへの変更。飛躍的に向上した操作性の実現。
2002年に現行BMW 7シリーズに初めて導入され、その斬新なコンセプトと優れた操作性で高い評価を得ている新世代の操作システムiDriveコントローラを人間工学的に最適化すると同時に、すばやく直感的にメニュー画面を呼び出すことができ、ブラインド操作が可能なダイレクト・メニュー・コントロール・ボタンをコントローラ周囲に設置しました。使用頻度の高い機能へダイレクトにジャンプできるこの機能により、さらに走行中のドライバーのための機能性と操作性を向上させています。またiDriveコントローラのボタンに新たに施されたクロムメッキは、センター・コンソールにエレガントでプレミアムな印象を与えています。新型iDriveの操作性改良にあたり、日本のユーザー・ニーズに適合させるべく、発売前に日本での徹底的なユーザー・テストも実施しています。


▲このページの先頭へ







■Freude am FahrenからBMW EfficientDynamicsへ
Freude am FahrenからBMW EfficientDynamicsへ

BMW全モデルのリヤ・ウィンドーに貼付されるステッカーを一新。

これまで貼付されていた「Freude am Fahren(駆けぬける歓び)」から、新しく「BMW EfficientDynamics(エフィシェント・ダイナミクス)」に一新されます。

「BMW EfficientDynamics(エフィシェント・ダイナミクス)」とは、燃料消費・排出ガスを削減しつつ、かつ「駆けぬける歓び」を実現するBMW の最先端開発技術の包括的コンセプトです。


旧ステッカー
「駆けぬける歓び(Freude am Fahren)」は、ビー・エム・ダブリュー株式会社が1985年設立されて以来、多くのお客様に愛された、BMW製品の特徴を現すコンセプトキャッチフレーズ。

新ステッカー
新しいロゴマーク: “EfficientDynamics” 英語の二つの単語、“Efficient”と“Dynamics”を連結させた造語です。ロゴマークはそれぞれのアルファベット頭文字、”e” と”d”を巧みに組み合わせたインパクトある意匠デザイン。


EfficientDynamics(エフィシェント・ダイナミクス)の戦略概要-3つの段階-

1.短期的戦略: エンジンの高効率化、革新的な軽量構造、進化した空力

既存の内燃機関の効率をさらに高めたエンジン、革新的な軽量構造、進化した空力などにより、車両の燃費および排出ガスを大幅に削減します。これらの技術は既に既存のBMWモデルに反映されており、全世界での累計販売台数は既に100万台を突破しています。また、このEfficientDynamicsに基づいた技術を市販モデルに反映させることで、BMWグループは、1995年から2008年までの間に欧州でのCO2 フリート排出量を25%も低減することに成功しています。

2.中期的戦略: ハイブリッド技術を活用

BMWグループではハイブリッド車の可能性をEfficientDynamics の包括的なコンセプトの中の中期的な戦略の中に組み込んでおり、既に2009年後半にハイブリッド・システムを採用したモデルを世界市場に投入することを発表しています。ハイブリッド・システムを搭載したBMWのモデルは内燃機関だけで走行する車両と比べると20%以上も燃費を削減します。

3.長期的戦略: BMWクリーン・エネルギー

BMWグループは持続可能なモビリティについての研究を早い段階から進めており、1980年代から究極の代替エネルギーである水素で駆動するエンジンの研究を行なってきました。将来性が高くても、ガソリンや天然ガスなどの炭素含有化石燃料の使用には資源枯渇のリスクと地球温暖化の原因となるCO2 排出が伴います。しかし、水から生成可能な水素は枯渇する心配がありません。また、燃焼の結果排出されるのは水蒸気だけです。
2007年7月には世界初の量産型水素自動車 BMW Hydrogen7の日本全国主要都市でのデモンストレーション走行を実施。水素エンジンの技術が完成していることを実証しました。






▲このページの先頭へ
■MINI 50周年
嫁さんに乗って欲しい車ですが・・・


近所の大学生が乗ってます・・・


50周年記念なんですね。










▲このページの先頭へ
■F1ワールド・チャンピオンシップ第16戦
シンガポールで開催された史上初のナイト・レースに続きBMWザウバーF1チームは次なる舞台、雄大な富士の裾野に広がる富士スピード・ウェイへと移動します。
現時点では10月12日の日本グランプリを含む、3つの重要なレースが残っています。今年は例年になく混戦が続くシリーズとなっており、ワールド・チャンピオンをめぐる争いは決定的な局面を迎えています。

ニック・ハイドフェルド:
「何よりも、富士では昨年のような集中豪雨に見舞われないことを祈っているよ。雨の中のレースは問題ないけれど、1年前みたいな土砂降りは度を越えていた。視界はゼロで、クラッシュもたくさん起こったしね。誰かが突っ込んできたので、僕のマシンは壊れてしまった。そんな状態でもしばらくは6位を保っていたけれど、エンジンで問題が発生したために、ついにはレースをあきらめなくてはならなかった。」

「富士スピード・ウェイはとても楽しいコースだ。アップ・ダウンも多くて、死角も髄所にあるしね。けれど、鈴鹿のグランプリ・コースが好きだった僕にとっては少し不慣れかな。富士の大きな特徴は、何と言ってもあの長いストレートだ。」

「富士は素晴らしいロケーションだ。ホテルからサーキットへと続く道をゆくと、特別な舞台だ、という意識が高まってくる。また富士山の姿が見られたらいいな。このエリアはとりわけ活気があるわけでもないけれど、シンガポールでの喧騒の後はちょうどいい場所だ。」

ロバート・クビツァ:
「今年も2年連続で富士に行くことになった。昨年の日本グランプリの滅茶苦茶な天気のことはみんなも覚えているだろう。ずぶ濡れで視界もひどかった。でも、ドライバーにとっては、とても楽しいコースだと思うよ。アールの異なったカーブは変化に富んでいるし、先が見えにくいコーナーもあって、チャレンジングだ。雨でなければ、非常に楽しい走りができるね。ただし最後のセクターは狭いコーナーが多いから、スピード・ダウンしてしまうのがネックだ。」
「来日するといつも思うけれど、日本のファンみたいなF1観戦者は他に類を見ないよ。早朝からサーキットに来ていて、僕らが退場した後に帰っていくものね。」

マリオ・タイセン(チーム・ディレクター):
「シンガポールの見事なナイト・レースが終わった後は、アジア圏内で、引き続き2つのレースが開催される。はじめに日本で、1週間後に中国だ。シンガポールからミュンヘンやヒンウィルに戻ったメンバーもいるけれど、アジアにとどまって、数日間、羽根を伸ばしているメンバーもいる。また、何人かは韓国まで遠征している。ニックは週末(4日・5日)に韓国でF1マシンのデモ・ドライブをしてきた。」

「昨年から富士スピード・ウェイはF1レースの舞台として記念的カムバックを果たした。日本アルプスの麓にあり、サーキットの景色は最高だね。バックにそびえる富士山も印象的だ。昨年、富士山の姿が見えたのは金曜だけだった。陽の光の中に映える姿は、それは素晴らしい眺めだったよ。けれどその後、惜しいことに、濃霧と雨の中に隠れてしまって、2度と見ることができなかった。去年のレースは総じて、悪天候の影響を受けてしまった。」

「シンガポール・グランプリでは今年二度目のセーフティー・カー規制で後れを取ってしまい、アンラッキーだったがその分を日本グランプリで取り返したい。ドライバーズもコンストラクターズもチャンピオンシップが混戦状態なので最後まで面白いレースが見られると思いますよ。」

ウィリー・ランプ (テクニカル・ディレクター):
「シンガポールでの見事なナイト・レースの後、F1の舞台は富士での通常の昼間のレースに戻る。昨年はチーム初参戦だったが、路面がずぶ濡れで惨憺たる状況だった。それでもマシンのセッテインングにつき重要なデータを得ることが出来た。」

「富士のサーキットでもっとも特徴的なのは、約1.5キロメートルの長いストレートだ。ここでは追い越しするチャンスがいくつも期待できる。それと同時に、中速から高速コーナーでは大きなダウン・フォースが必要とされるので、空力の設定にも影響が出る。富士では、バレンシア・レースと同等の、中間的なダウン・フォースで走る予定だ。ブリヂストンがミディアム・コンパウンド・タイヤを供給してくれる。」

「セーフティー・カーで大きく後れを取ってしまったシンガポールの後だけに、日本では両マシンとも高いポイントを目指したいと思っているよ。」
富士スピード・ウェイのあらまし:
1966年にオープンした富士スピード・ウェイでは、76年と77年にF1世界グランプリ日本ラウンドが開催されました。同時に、雨天が多いという悪条件でも有名なコースとなりました。76年開催のF1グランプリ、シーズン最終レース開始直後の集中豪雨は特に記録的です。ハイドロプレーン現象のため、チャンピオン、ニキ・ラウダのフェラーリは、たった2ラップでリタイア。マリオ・アンドレッティがその後を引き継いで勝利を収めましたが、1点差で世界チャンピオンの座に輝いたのはジェームズ・ハントでした。

2005年にはFIAの新F1規定に合わせて大幅な改修が行われ、2007年にF1レースがこの地で開催されることになりました。2009年以降、日本グランプリは鈴鹿と富士で交互に開催されることが決まっています。


▲このページの先頭へ

■Systemhelm 6 der INTERMOT 2008.
Auf einen Blick.
BMW Motorrad Fahrerausstattung 2009 - Innovation und Funktionalität.

Helme.
Systemhelm 6 - leichter, funktioneller und komfortabler.
Helm ENDURO Carbon - High Performance bei minimalem Gewicht.

Anzüge.
Anzug Streetguard 3 - komfortabler Alleskönner.
Anzug CoverAll - die zweite Haut für jeden Tag.
Anzug Trailguard - Allrounder für Straße und Gelände.
Anzug AirFlow - an heißen Tagen cool bleiben.
Anzug ComfortShell - der Klimaanzug nun auch in Rot.

Handschuhe.
Handschuh Allround 2 - von Profis für Profis.
Handschuh AirFlow 2 - ab Frühjahr 2009 auch in Silber.






▲このページの先頭へ
Powered by Motorrad Bolg designmaster tadami nasu